厚木ではたらく社長のBLOG

平日21時毎日更新

「低学歴」とは"学びを続けられない状態"である

 

f:id:yuuyuu423:20191022042838j:plain

 

こんにちは!

 

厚木ではたらく社長です。

https://kaitori-kibo.com

 

 

『低学歴』

 

という言葉は、大学にいってなかったり、あまり偏差値の高くない大学を卒業していたりする事を言いますが

 

「低い学びの歴史」と考えた時には

 

実質、『低学歴』の意味は  

 

「学びを続けられない状態」

 

のことを指すのではないかなと、思います。

 

 

大人になってから、全く学ぶことをしなくなる人

 

というのは世の中に沢山いて

 

その状態がしばらく続くと

 

偏った価値観を持ってしまったり

 

視野が狭くなってしまいます

 

 

その結果「低学歴な大人」が完成して

 

彼らは

 

想像力がなく

 

相手の立場になって何か物事を考えたりするのが

 

苦手です。

 

これが、

 

パワハラをしたり

 

店員さんにキレたりするような大人

 

だったりするかもしれません。

 

 

さて、

 

先程から"学び"という言葉を使っていますが

 

これは学生の時のような勉強に限らず

 

大人に大切な学びは

 

"人、読書、旅"

 

から得られるのではないかなと思います。

(学生にも大切)

 

 

まとめにますが

 

大人になると、仕事以外で学ぶ機会は

 

自らつくる必要があり

 

その学びというのは

 

"人、読書、旅"

 

から得ることができます。

 

仕事から帰ってきて

 

ただ

 

「フロ、クウ、ネル」を繰り返しているだけでは

 

「低学歴な大人」になってしまうかもしれません

 

 

低学歴な大人は

 

想像力がないので

 

相手の立場で考えるということが苦手

 

結果

 

パワハラしたりキレたりしてしまいます。

 

ですので、僕は

 

「フロ、クウ、ネル」しかやらない

 

学ぶことをやめた低学歴な大人は

 

あまりリスペクトの対象ではないなと思っています。

 

 

という話でした。

 

 

ではまた次回!