厚木ではたらく社長のBLOG

平日21時毎日更新

刺激が多いと時間経過が早く感じる

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こんにちは!

 

厚木ではたらく社長です。

https://kaitori-kibo.com

 

本日は少し帰りが遅くなってしまったので

 

過去に自分がnoteに書いていたものすこし載せておきます。笑

 

2019年2月21日現在

 

気が早いかもしれないですが、もう少しで3月。

 

月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。 

 

僕も確実に未来に向かって進んではいるけれど、
月日は自分のずっと前を進んでは消え、進んでは消えを繰り返しているように感じます。

 

時間経過の体感速度は年齢が上がるにつれ早く感じるようになります。

 

それと、刺激がより多いと早く感じるらしいです。

 

つまらない単純作業のアルバイトの時間がなかなか進まないのは刺激が少ないからでしょう。

 

学生の頃たまにやっていた
ピッキングという倉庫内のものを集める仕事では
時が止まったかのような感覚に陥ったことを覚えています。

 

エレベーターの中にある鏡
それは荷物を運ぶ人の安全確認用と言われますが、
人に自分の存在という刺激を与えて、エレベーターに乗ってる時間を短く感じさせる理由もあるだとか。

 


刺激の多い毎日を過ごしているみなさんの中に
月日の流れの早さと、自らの成長のギャップに焦りや不安を抱えている方がいるかもしれない。

 

 

でも大丈夫..!

 

みたいなことがこの後にも続いているのですが

 

ちょっとこれ以上は恥ずかしいですね。

 

いかがでしたでしょうか?笑

 

最後に

 

普段から日記を書くことはとてもおススメです。

 

ぼくは社会人になってから日記をたまに書くようにしていましたが

そのおかげで

感情を言語化する力や、考えをまとめる力がついたかなと感じています。

 

これらの能力は仕事や転職の場面でも必ず役に立ってくるはずなので、ぜひ試してみてください。

 

また機会があれば、日記に関することをもっと詳しく書けたらなと思います。

 

ではまた明日!