厚木ではたらく社長のBLOG

平日21時毎日更新

第6話 街を変えられる可能性もある 〜ぼくは夢を証明しようと思う。〜

 

 

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こんにちは!

厚木ではたらく社長です。

 

このブログを読んでくれている皆さん。

いつもありがとうございます。

 

実際に、何人見てくれてるのかなぁー、というのはやっぱり気になるところなので

 

しっかり確認させてもらってますが

 

毎日、大体同じ人数なんですよね。笑

 

いつも見てくれてる方がいる、というのは

本当にありがたいことです。

 

これからも平日21時更新で頑張っていくので

ぜひよろしくお願いします!

 

 

さて、今回は

ぼく夢の第6話

 

普段は"資本主義の攻略法"とか言って、9割がお金のことや、ニートになる方法などを発信しているこのブログですが

 

ぼく夢は

自分の夢を語るという、自己満足でしかないシリーズになっています。 

 

それでも

 

もしよかったら、最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

 

 

さて

 

今回は

『街を変えられる可能性もある』というテーマで

ラフに書いていきます!

 

 

さっそくですが

 

ぼくは人生かけてやりたいことがあります

 

 

それが

 

「できるだけ苫小牧市を楽しい街にすること」

 

なんです。

 

 

苫小牧市というのは、北海道にあるぼくの地元なんですけど

 

もう絶対に今以上に楽しい街にしたいんですよ、まじで。笑

 

 

なんで、そんな思いをもっているのかというと

 

ありがたいことに

自分はずっと周りに恵まれてきたんですよ。

 

子供の頃は近所の人にお世話になりながら、

 

ちゃんと親に愛情を受けながら

 

友達にも恵まれて

 

今は沢山の人からの支えがあって会社をやれて

 

それなりにちゃんとした暮らしもできるようになって

 

 

もう、正直

 

「これ以上自分の為に何を求める?」

 

といった感じなんですよね。

 

 

もうすでに自分のバケツの中には幸せとか愛情が満たされていて、溢れている状態です。

 

もう僕は十分なんです

 

その代わり溢れた分は

 

満たされていないところにおすそ分けをする必要があるなって感じてます。

 

だから

 

「仕事を通して、楽しい世界をつくる」

 

 

これが"自分の使命"なんじゃないかな

 

 

そう感じて仕方がないのです。

 

 

そして、

 

何かの縁があって生まれた苫小牧市

 

ここをなんとか、将来もずっと楽しい街にしたいんですよね

 

そしたら、自分の使命も果たせるし、みんなに恩返しもできるし

 

 

苫小牧市の人口約17万人ですか

 

このままだと減っていきますよね

 

だから増やしましょう

 

観光スポットつくるとかイベントで話題を集めるとか、一過性のものじゃなく

 

魅力的で住みたくなるような仕組みを街レベルで考えて、外から引っ越ししてくる人を増やしましょう

 

いまはまだまだ自分たちより上の年齢の人たちが中心になって、たくさん税金払ったり、市を盛り上げたりしてます 

 

しかし

 

何十年後は自分たちの時代が必ずきます

 

みんなで本気になったら、街の仕組みごと変えれますよね。

 

自分たちで楽しい街作っていけますよ。

 

楽しみですね。

 

僕と世代の近い人たちは、

まだ社会にでて少ししかたってないです。

 

今のうちに沢山働いて、色んなことを経験したり、知ったりして、社会の仕組みを理解して

 

それぞれが自分の才能を開花させて、

 

そしたらいつか、やる気のある奴で集まって

 

街づくりをしましょう。

 

 

 

自分は将来必ず、苫小牧市に楽しく働ける会社を作って、少しでも楽しい未来をつくります。

 

 

楽しみすぎます。

 

 

まだまだ書きたいことたくさんでてきました

ちょっと長くなるので、次回にします!

 

ではまた!