厚木ではたらく社長のBLOG

平日21時毎日更新

僕は28歳で最初のカフェをつくることにした

 

こんにちは!

 

厚木ではたらく社長です。

 

今日は夢であるカフェ経営のことをすこし書いていこうかなと思います。

 

僕の夢が

「30歳までに札幌に親子で楽しめる大きなカフェをつくる」というのは

このブログによく書いているし、色んなところで話をしているので、ご存知の方が多いと思いますが

 

 

実はその前に

 

 

「一般的なカフェ」もつくりたいと考えています。

 

 

目標は約3年後の28歳時点でオープン

 

 

さて、

今回はこのカフェのコンセプトをどう作っていきたいかという話がメインになってくるんですけど

 

 

世の中には本当に様々なコンセプトをもったカフェがありますよね。

 

 

暖かい雰囲気のカフェ

クールな雰囲気のカフェ

海が見えるのカフェ

読書が捗るカフェ

パソコン作業に向いているカフェ

会話が弾むカフェ

コーヒー豆にこだわったカフェ

親子で楽しめるカフェ

ジャズが聴けるカフェ

映画が観れるカフェ

 

などなど、あげればキリがありません。

 

 

どのようなコンセプトだろうと

それぞれ作った人の思いが込められるますし、どれも素晴らしい特徴であると言えます。

 

 

そして

 

僕が実際にカフェをつくる時にはどのようにコンセプトやデザインを考えていくだろうか、とよく想像するときがありますが

 

 

その時には必ず

「女性に一緒に考えてもらうがベスト」

 

 

だと思っています。

 

 

というのは

僕が最初に作りたいカフェは

 

「共感」

 

という感覚を大切にしたいと考えているからです。

 

 

なんで、共感を大切にしたいかというのは、また今度話していこうと思いますが

 

 

女性は男性に比べて、生得的にコミュニケーション力が高く、言語能力に優れ、共感に秀でています。

 

(それに比べて、男性は

空間把握や、数学的推論、システム化に優れています)

 

 

こんな特徴が男女には存在するため

 

僕のカフェ作りには女性の力が必要なんです。

 

 

 

僕はカフェに行った時には

 

「このカフェは女性中心で考えられたカフェだな」とか

「ここのカフェは男だけで作ったな」などと

 

カフェセンサーが働き、一瞬でその雰囲気を分析します。

 

 

その中でも優れていると感じるのは

 

「このカフェ、男女の感性がうまく融合している」

 

というカフェに出会えたときです。

 

 

ということで、

28歳時点で北海道にカフェをつくるので

お手伝いしてくれる女性、もちろん男性も募集します。

コメントなり、LINEなりお待ちしてます。

 

今からワクワクしていきましょう。